英語を-1からやり直して英語を話せるようになるためのギター好き狸からのアドバイス

プロの通訳とか翻訳家ではないけど英語が使える普通のヤツShirotanukiが英語をなんとか習得したい!英語が嫌いだけど出来れば好きになりたい!という人のための英語のアドバイスを中心に書いています。趣味のギターや派遣での仕事の事なんかもちょくちょく書いています。

音ゲーコンポーザー「あさき」の世界観ってすごすぎませんか?

Sponsored Links

最近、音楽、音ゲー関連の記事が続いてます。どうか長い目でみてやってください。やればできる子なんです。まだまだブログ初心者で毎日続けることに精一杯なんですww

さて、本日は私がアマチュアミュージシャンながらも尊敬してやまないKONAMIのコンポーザー、あさきさんについての記事です。

f:id:sirotanuki:20161204232519j:plain

Photo credit: Stuck in Customs via Visualhunt / CC BY-NC-SA

(注:画像はあさきさんとは全く関係ないものです)

あさき、赤い鈴、神曲、月光蝶、名曲過ぎる数々!

もう、あさきさん好きすぎて見出しもメチャクチャになっちゃいました。でもね、本当名曲が多いんですよ!これ、完全にマニアックってとられるかもしれないです。

あさきさん好きな人からしたら「うんうん♪」ってなってくれるかもしれないですけど、知らない人からしたら「誰?」ってなりますよね?なので、参考動画をいくつか紹介します。

 

 

【ギタドラ】 赤い鈴

 月光蝶 EXTREME/DRUM

蛹 (EXT) Autoplay

ドラマニとか音ゲー好きな人にもピンと来てもらおうとドラマニのプレイ動画を選んでみました。

曲の雰囲気とかどうですか?本当にどくどくですよね?

反戦?社会問題?メッセージ性の強い思いが隠されたあさきの歌詞

本人に聞いたわけではないので真偽は定かではありませんが、あさきの曲には反戦や社会問題に対するメッセージが込められているとネット上などで言われてもいます。

歌詞が何分、ストレートではないものが多いので解釈が難しいのですが、ネット上ではその歌詞を「こうじゃないか?ああじゃないか?」

と色々推測されているようです。

私もその解釈を見て「なるほどな」とうなづいたこともあります。

どこか和を大切にしたあさきの音楽

私はあさきさんの音楽で好きなポイントのいくつかのうちの1つに和を大切に扱ってる部分があります。曲調もどこか西洋の音楽とは違うテイストを醸し出しそれでいてロック。さらに、彼の音楽に英語が使われることはほとんどありません。日本語だけの表現でここまで訴えかけてくるものを感じさせてくれるのかと感心したほどです。

日本語だけの表現故、

論う(あげつらう)

跋扈(ばっこ)

団居(まどい)

汀(みぎわ)

など、難読、難解な漢字、熟語もいくつか・・・いや結構ありますww

漢字に自信のある人は、漢字テストもできますね!

あさきの曲で漢字検定なんかやったら一体どれぐらいの難易度になるんでしょうか?

他にはない唯一無二の音楽家、あさき

音楽なんてこの世界上に何千何万とあるのだからきっとありきたりなものと思われてる方がいたのならそんな方にはぜひ聞いてもらいたいです。彼の音楽は私の知る限りでは他に例のないあさきならではの音楽です。

音ゲーの音楽なんて縁がなかったという人もぜひ聞いてみてください。

まるで、心臓に爪を立てられて「グワッ!」と掴まれたような衝撃を受けることと思います!

 

プライバシーポリシー

当ブログでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、ここをクリックしてください。

・Google は第三者配信事業者として、Cookie を使用してサイトに広告を配信します。
・Google 広告 Cookie を使用することにより、お客様のサイトや他のサイトへのアクセス情報に基づいて、Google や Google のパートナーのユーザーに適切な広告を表示できます。
・ユーザーは Google の広告とコンテンツ ネットワークに関するプライバシー ポリシーにアクセスし、Google 広告 Cookie を使用しないよう設定できます。